古紙プロジェクト

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 ご案内

古紙活性化プロジェクトは、昭和39年に本プロジェクトの主幹である山田昌夫が古紙資源活動事業を開始したことが起点となっており、当初、NPO法人 体育環境発明機構の34名の会員が参加しました。

以来、50年にわたって、古紙を活用した発明・アイディア商品開発・環境保護にわたって活動しています。

 古紙活性化プロジェクトの理念

「宇宙船地球号の搭乗員を自覚し、地球を環境破壊から救おう」を合言葉に独創的な発想のもとで創造・実践を通し、社会環境の教育と古紙の再活用に答えた静脈産業の構築を志とする。

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当プロジェクト開発【楽シーバ(芝ダム)】 (古紙の特性を活かした環境保護・温暖化対策)

土曜発明学校

毎月 第二土曜日、午後1時から『発明学校』を開催しています。
随時会員募集中です!!(入会歓迎)
お問い合わせからどうぞ